
いい加減に日本人は怒るべきです。いつまでアホな政治家達を野放しにしておけば良いのでしょうか。
はっきり言います!
自民党は日本人の敵です!
あんなのが与党であることを恥じなくてはいけません。中国?韓国?それらの国々よりも凶悪であり、日本人から搾取することしか考えていないのが自民党です。
沢山の問題
自民党の問題をざっと集めました。
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政治資金パーティーに関する疑惑:
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2022年に発覚した安倍晋三元首相の派閥の政治資金パーティー収入の裏金問題。これにより、自民党の政治資金の透明性や倫理問題が再びクローズアップされました。
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森友・加計学園問題:
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森友学園問題では、国有地の売却価格が著しく安価であったことや、首相夫人(当時)の関与疑惑が浮上。加計学園問題では、国家戦略特区に関連した獣医学部新設の経緯が不透明とされました。
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桜を見る会の問題:
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安倍晋三元首相が主催した「桜を見る会」での招待者選定や費用問題が問題となり、後援会との癒着が指摘されました。
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防衛省の情報流出問題:
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2023年に防衛省から機密情報が流出した事件があり、この情報管理の甘さが露呈。防衛相自身が責任を問われる形となり、自民党の監督責任も問われました。
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河井夫妻の買収事件:
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河井克行元法務大臣と妻の案里元参議院議員が、自身の選挙活動において金銭を配布して票を買収したとして起訴され、2023年にともに有罪判決を受けた。この事件は党の倫理観や選挙の公正さに疑問を投じました。
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経済政策の不十分さ:
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「アベノミクス」以降の経済政策が長期的な経済成長や中間層の厚みを増すことに寄与していないという批判。これには、所得格差の拡大や非正規雇用の増加、消費税増税の影響などが含まれます。
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新型コロナウイルス対策の混乱:
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初期の感染拡大防止策やワクチン接種の混乱、Go To トラベルキャンペーンの是非など、コロナ対策における政府の対応がしばしば混乱を招きました。
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そして石破政権下での問題がこれ。
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低支持率:
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石破政権は非常に低い支持率でスタートし、政策の推進力に影響を与えています。具体的には、2024年10月の時点で支持率が急落したことが報じられています。
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政治とカネの問題:
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石破政権でも「政治とカネ」の問題が浮上し、新たなスキャンダルが起こる可能性が指摘されています。これが彼の退陣を促す要因となるかもしれません。
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政策の一貫性の欠如:
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石破首相の発言や政策が一貫しておらず、特に日米関係や中国との関係において、その方針の変動が見られます。これにより、国内外で信頼を失う可能性があります。
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党内対立:
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石破氏は自民党内で派閥の問題や反対派の存在により、支持基盤が弱いとされています。また、政策の推進に際して党内から強い抵抗を受ける可能性が高いです。
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経済政策の混乱:
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財務省や自民党税調の影響下で、増税や減税の方針がブレており、国民の生活や企業活動に対する不安を増大させています。特に、増税の話題が出た際には、国民からの反発が予想されます。
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大連立の議論:
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石破首相が突然「大連立」を持ち出すなど、政局を混乱させる発言が見られます。これは党内の保守派や現実派からの反発を招き、政権運営に大きな影響を与える可能性があります。
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国際プレゼンスの低下:
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国内の混乱が続く中、国際社会での日本の存在感が低下する恐れがあります。特に、石破政権の外交姿勢が一貫性を欠くことで、他国からの信頼も失われるかもしれません。
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もはや国賊と言っても良いレベル。日本を不幸にするために働いていると言っても過言ではありませんよ。このままだと不況まっしぐらでしょう。
海外支援はするが国内支援はしない
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外交戦略と国際的地位向上:
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日本は第二次世界大戦後の平和国家としての地位を確立し、国際社会における影響力を強化するために、ODA(Official Development Assistance)などを通じた海外支援を積極的に行ってきました。これは、特にアメリカやアジア諸国との関係強化を目的としています。
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経済的な観点:
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海外支援は、しばしば日本企業の海外進出を支援する役割も果たします。インフラ開発や技術提供を通じて、日本企業が新たな市場を開拓し、経済的な利益を得ることが期待されます。これは長期的な経済効果を見込んだ投資の一環です。
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予算配分のバランス:
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国内支援、特に社会保障や地方創生に大きな予算が割かれていますが、財政健全化の視点から、限られた予算の中でどこに重点を置くかという選択が求められます。海外支援は外交政策の一環として優先度が高いと判断される場合があります。
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政治的な理由:
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国内問題はしばしば政争の具となり、政策の合意形成が難しいことがあります。海外支援は、比較的党派を超えた合意が得られやすく、政治的リスクが少ない場合があります。また、国内問題への対応は、長期的な改革が必要で、即効性が低いことが多いです。
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メディアと国民の意識:
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海外支援は大規模で目に見える成果(例えば病院の建設、災害救援など)がメディアを通じて報じられることが多く、国民へのアピールがしやすい。一方、国内の支援は細かい施策が多いため、直接的な恩恵が感じにくいことがあります。
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国際的な期待と義務感:
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日本はG7の一員として、国際社会から一定の支援を期待される立場にあります。災害時の支援や開発途上国への援助は、国際協調主義の観点からも必要とされています。
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つまり日本国内の事は、優先順位が低いのです。財源だとか色々理由はあるとしても、優先順位が低いというのは間違いないでしょう。国内経済よりも他所の国の目のほうが重要なのです。外面を良くしたいだけで、中身は特に何もというのが自民党でしょう。
能登半島地震で分かる国民への支援
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初期対応の遅れ:
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能登半島地震では、災害直後の救助活動や被害状況の把握が遅れたとの批判が見られました。特に、孤立した地域への救援物資の配送や人員配置に時間がかかったとされています。これは、地形的条件や道路の被害によるアクセス困難さが一因となっています。
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情報共有の遅れ:
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被災地からの情報が中央に迅速に伝わらなかった問題もあります。地元自治体や現場の情報が災害対策本部に遅れて到着することで、対応が後手に回ることがありました。
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人的・物的資源の不足:
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能登半島は過疎地域であり、災害時に必要な人手や設備が不足していることが指摘されています。特に、救助活動や復旧作業に従事できる人材が不足していたことが問題となりました。
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行政の対応能力:
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災害対策本部の運用や、中央と地方の連携が十分でなかった可能性があります。特に、大規模災害時の指揮系統や情報管理が混乱することで、効率的な対応が難しくなることがあります。
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復旧・復興の遅れ:
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地震から半年以上経過しても、復旧が遅れているという声があります。これは、復興計画の策定、資金の確保、労働力の確保、さらには被害地域の地形や地質学的な問題(例えば液状化や地盤の変動)が復旧を難しくしているからです。
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政治的・社会的背景:
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政治的な意思決定や予算の配分に時間がかかることも、災害対応を遅らせる一因となります。また、社会全体での防災意識や準備不足も、迅速な対応を阻害する可能性があります。
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事前準備の強化:防災教育、避難場所の整備、緊急時の通信インフラの確保など。
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迅速な情報収集・共有:被災地からの情報を即座に把握し、対応に反映させるシステムの整備。
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人的資源の確保:災害時に迅速に動員できる専門家やボランティアのネットワーク作り。
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復興計画の迅速化:事前準備や計画の透明性を高め、迅速な復旧・復興を可能にする仕組み。
もしあなたが被災した場合、国からの支援を期待出来ますか?私は出来ません。きっと見捨てられるであろうと思いますね。色々理由をつけて遅れてしまうでしょうね。
結論
自民党は保守ではありませんし右派でもない。保守かどうかについては共産党のほうが自民党より保守政党です。右や左で語るのはやや稚拙ですが、自民党は極左に近いと思いますね。
決して国民目線の政治はしませんし、アメリカにへこへこするし外国人への支援は考えるが日本人への支援は二の足を踏む。
自分たちの不法行為については責任を取りません。
日本の政治家は基本的に国民の敵であり、自民党が潰れたとしても他の政党が国賊となると思います。
今は自民党が政府与党なので、何としても潰さないといけないってだけです。


